

「もうすぐハルタの誕生日です。時が経つのは早いですよね?」

いや本当に。
もう??といった感じ。

赤ちゃん期をもう少し堪能したい気持ちもありますが、カワイイカワイイ幼児期が待っているので成長させますか。

ばいばい、赤ちゃん期。

てな訳で、ドーンと大きくなりました。
どうやらハルタはやんちゃな子に育ったようです。
子供の特質について、自分ルールを課したので記録↓
・3つの内1つは必ず両親の特質を引き継がせる
・後は完全ランダムで決定
自分で決めちゃうとどうしても偏っちゃうので、ランダムにすることで色んな特質を見ていけたらいいな(´ω`*)

それにしても、

幼児のなんて可愛らしいこと(*ノД`*)


あまりの可愛さに、プレイヤーのスクショの手が止まりません。
一挙一動を記録する勢いで撮ってしまう…

両親もメロメロなのか、ハルタにべったり。
かわいいもんな。仕方ないよな。

ハルタに構いたい気持ちでいっぱいですが、チチの身体がダルダルになり始めてきたので、町のジムまで運動をしに来ました。

あ、ロボさんも来てたんですね。
一緒に運動しようと思ったけど、終えた後だったのかすぐ帰っちゃいました。

運動着に着替えて、と。
よし、運動するぞ!

結構人が来てますね~。

結構人が来てますね~。

マコアも発見。運動好きなシムが集まるようになってるのかな。

手始めにウォーキングマシンを使ってみるようですが、隣の筋骨隆々マンと比べてあまりにも走り込みの姿が貧弱すぎる。

当の本人は楽しそうで良い事ですが。

その後、ジムトレーナーに着いてもらって身体を動かしますが、
このジムトレーナーが厳しいんだ…

睨みつけるほど厳しいトレーニングをさせられてるのか…

睨みつけるほど厳しいトレーニングをさせられてるのか…

しかし、めげずに頑張ります。えらいぞ!

めちゃめちゃ内股だけど。

これにはジムトレーナーさんもにっこり。
褒めてもらえたようでよかったね。

運動を終えて、お腹が空いたのか売店で軽食を購入。

受付椅子で食べ始める。
隣の利用者らしきお姉さんが受付の人と勘違いしちゃうでしょ!


って、お姉さん何て恰好をしているんですか。しかも匂ってるし。
早くシャワーを浴びてきてください。

お姉さんを見送って、足りなかったのか追い軽食をして帰ります。

家では、ハハがハルタに言葉を教えていました。
幼児のスキルを上げると、出来ることが増えるみたいなので、積極的にやっていきたい所存。

ハルタ(…チラ)

ハルタ(わかんない!)
はぁ~、かわいいです(メロメロ)