

夏の花かと思って開花を諦めていたキクが、秋も季節だったようで無事に咲きました。
奥側は何に植え変えようかなあ。

ボッ!
落ち葉で暖を取るはずが危うく放火魔になるところだった…

前パートで産まれたばかりの赤ちゃんは今日も元気に泣いております。



前パートで産まれたばかりの赤ちゃんは今日も元気に泣いております。

それに負けじとこちらも元気いっぱいに泣き叫ぶ。
しかもまた服をその辺に脱ぎ散らかした模様…

家の中は常にこんな感じで両者の泣き合戦が繰り広げられています。
今まではハルタのみだったのが、一人増えたことにより大変さが2倍に…

寝ていたハハには申し訳ないけど、ハルタの服を着せるのと同時に機嫌取りをお願いします。


寝ていたハハには申し訳ないけど、ハルタの服を着せるのと同時に機嫌取りをお願いします。

その間にチチがアキトの面倒を見てくれてたー!ありがとう!
sims4の育児スキル神。



(ゴク…ゴク…)
アキトはお腹が空いていたのね。
ミルク瓶に添えられている手が何ともかわいいです。
こんな感じで育児にてんやわんやしていると来訪が。

「渡したい物があるんですけど…。」
ジェイが何やらプレゼントを持ってきてくれたようです。
住んでる地域が違うので全然ご近所さんではないけど、サプライズプレゼントだなんて嬉しい!







「これを受け取ってくれるかい?」
そう言って渡されたプレゼントには一体何が入っているんだろう。楽しみだな~。

と、ここでロボから電話が。
家に来たいみたいなので「いいよ!」と返しておきます。

さてさて、気を取り直して。
貰ったプレゼントを早速開けてみましょう。

馬だ。
これって確か創作しないと手に入らないはず…わざわざ作ってくれたのかな?
うれしい!ありがとうねジェイ。

「ありがとう!」
いきなりのサプライズだなんて、ジェイは粋な事をしてくれます。
いつかお返しをしよう(*´∀`*)

視線をずらした先にとんでもなく退屈そうなロボを発見。
玄関前でやり取りしていたから、邪魔するに邪魔できなかったんだね(笑)

家に上がったロボは一直線にアキトのもとへ。


家に上がったロボは一直線にアキトのもとへ。

ハルタの時もいの一番に抱き上げてくれてた気がする。
ロボは子供が好きなのかな。


ジェイとロボが帰宅した後、珍しい客人がやって来ました。
彼の名前は「ヴラディスラウス・ストラウド4世」。"あの"ストラウド一族の末裔なんだとか。
と言うのも、最近「Vampire」パックを購入したので、それによって追加されたデフォシムです。



おじいちゃんかと思ったら若者だった。うそー!
ヴァンパイアって年齢不詳なんですね…。

それにしてもこのヴラディスラウスさん。中々に癖のある方でした。
ハハがアキトをあやしていると、



どこからともなく現れてドールハウスを破壊し始める。
なんで??と言うかいつの間に来たんでしょうか( ゚д゚ )

破壊の跡が消えるのも待たぬまま、今度はアキトを抱き上げるヴラディスラウス。
やばい、アキトに意地悪される…!と、身構えていると

あやしてるぅ~!赤ちゃんを優しくあやしてるよ~!
とても優しい手つきで抱き上げてくれました。

そして破壊したドールハウスを修理するヴラディスラウス。
ドウイコトナノ…?

ドロン

ドロン
ドールハウスを修理した後は霧に包まれどこかへ…
どうやらヴァンパイアは瞬間移動の能力が使えるみたいです。

1階でテレビを見ていたチチの所にいました。
ヴァンパイアってこんなに堂々と能力を見せつけて大丈夫なんだろうか。


翌日はルーミーズ世帯に招待されたのでお邪魔しています。
友達のジェイが暮らしているシャアハウス世帯ですね。彼等のプレイはデフォルト世帯の記事にあるので、良ければ見てください。


食べ終わった食器はすぐに誰かがまとめて片付けてくれる…素敵だ。


仕事で模様替えを担当して以来、頻繁に家へ招待してくれては手厚い歓迎をしてくれます。
この日はお食事までいただいてしまった。

食べ終わった食器はすぐに誰かがまとめて片付けてくれる…素敵だ。

彼等を取り巻く人間関係は少し複雑ですが、世帯の全員がフレンドリーかつ気の良いシムなので、プレイヤーが大好きな世帯です。

俺はのけ者かよ…と言わんばかりの眼光で傍を通るジェイ。

俺はのけ者かよ…と言わんばかりの眼光で傍を通るジェイ。

「よっ、元気かブラザー!」
そんな時は体当たりコミュニケーションで解決だ。
ブラザー特質同士のみ分かり合える、秘密のコミュニケーションです。