
今日も隣人のステリが遊びに来ています。
ステリをえらく気に入っているルキですが、ここ最近で一気に距離が縮まったこともあり、

「ステリとファーストキスをする」


「ステリとファーストキスをする」
ついにこんな気まぐれを出すようになりました。
気に入りすぎだ。


デートさせてあげたいけど、本来の目標であるチャレンジをまずはしっかりと達成しないと。
そのために仕事仕事。って、ネズミー!(;´д`)

実はルキが借りているこの部屋は、賃料300シムオリオンというSan Myshunoの中でも破格の安さ。
安さにはもちろん理由があって、部屋は様々な問題を抱えています。
ネズミの発生も問題の一つ。

他にも、室内にはどう見てもここで何かありましたよね?と言わざるを得ない現場証拠(たまに異臭を発生させる)があったり、


あとたまに自信ムードをゲットできる。



他にも、室内にはどう見てもここで何かありましたよね?と言わざるを得ない現場証拠(たまに異臭を発生させる)があったり、

排水管は定期的に故障して修理が必要だったりします。
どの現象も頻繁に発生するので、毎回対応するのがめちゃめちゃ面倒くさい。

今回も出勤前の忙しい時間にネズミ駆除というタスクが発生してしまいました。
業者を呼んでもいいんですが、お金が勿体ないし一応スキル上昇のメリットがあるので自分で処理しています。


あとたまに自信ムードをゲットできる。

朝から疲れた一日だったものの、この日は昇格して帰ってきました。
「素人エンターテイナー」から「飛び入りコンサートの常連」までステップアップ!
確実に経験を積んでいるようです。

願望タスクも進めるべく、この日はそのままオーディオで音楽鑑賞をして過ごそうとしたら…
ピンポーン(コンコン)



「暇なんですけど、ちょっと一緒に遊びません?」
シム人のコミュ力の高さったら本当にすごいんだから。

扉を開けた先には、これでもかっていうくらい退屈そうなペニーがいました。
いいよ。一緒に遊ぼうか。


招いたところでステリからの電話が。
交際はしてないものの、中途半端な関係なのでこのタイミングでの着信にプレイヤーは少しばかりドキっとしました。

えー!!告白!?


恋人もできてハッピーなルキ。中断していた音楽鑑賞を続けます。




ペニー「ちょっと!うるさいわよ!」



翌日。


と言っても、メンバーは普段から交流のあるご近所さんなので、今さら挨拶はいるのか?という感じです。

しかもちょうど初雪が降り始めたもんだから、みんな初雪に反応するために外へ行っちゃった。



その後は特にハプニング等はなく、みんなで和気あいあいと談笑しながら過ごします。

なぜか輪に入らず、共有廊下でひらすらバイオリンを演奏するステリ。

ステリが気になりますが、イベントの残り時間が少なくなってきたので、

「その…あなたに恋しちゃったんです!今度デートしてくれませんか?」
えー!!告白!?
ペニーに取られると思って慌てて電話してきたのか、意を決して伝えてくれたのか分かりませんが、思いのこもった告白は確かに(プレイヤーへ)届きました…!
デートしよう!付き合おう!

「もちろん!」と返答したらこの喜びよう。かわいいね(*´ー`*)
しかし、勝手にデートが始まるかと思えば待てども待てども開始せず。
どうやら誘うのはこちら側からのようです。デートはまた後日落ち着いたタイミングでやりましょう。


一連の流れにより放置されていたペニー。いつも二人の間に挟まれてる…。
その後ペニーは特に何かする訳でもなく帰って行きました。ごめんよ…

恋人もできてハッピーなルキ。中断していた音楽鑑賞を続けます。

……。
モー!!
お隣さんの騒音で怒りムードが付いちゃいました。
なかなか静かに音楽鑑賞をさせてもらえない(´-`)

騒音元は先ほど帰宅したばかりのペニーの部屋から。
ハートマークがガンガン出てますけど、一体何をしているんでしょうかね( ˘ω˘ )

「ちょっとお隣さん。
先ほどは放置して申し訳なかったですが音漏れはやめてください。」コンコン
静かに冷静にノックしてみます。

「中には誰もいないようです。」
嘘つけぇい!ヽ(`Д´)ノ

部屋からは未だ音が漏れ続けているのでめげずにノック。
コンコンコンコンコ…(略


部屋からは未だ音が漏れ続けているのでめげずにノック。
コンコンコンコンコ…(略

ペニー「ちょっと!うるさいわよ!」
ようやく出てきたと思ったらその恰好は何だ…?

ペニー「警察は呼ばないで。」
ルキ「今後の対応によります。」
何をしているか知らないけど、こちとら音楽鑑賞を楽しみたいんだから静かにしてもらわないと困ります。


「イライラしているんだったら、貴方もラウンジに行って羽目を外してみたら?」
ペニーってば全然反省していない!


体力の限界まで聴き続け、無事に「2時間音楽を聴く」をクリア。

騒音が落ち着くのを待って、ようやく静かになった深夜。やっと音楽鑑賞の続きができます。
ルキは音楽を聴いているときが一番楽しそうだね~。

体力の限界まで聴き続け、無事に「2時間音楽を聴く」をクリア。
これで願望のステージ1を制覇しました。

次のミッションはこちら。
楽器スキルはすでにレベル3までいってるし、ひらめきはシャワーでムードつけ可能なのですぐに終わりそう。

翌日。

前日の騒音のせいで就寝が遅かったため昼頃まで寝ていると、ご近所歓迎イベントが発生しました。
慌ててルキを起こし、挨拶へと向かわせます。

と言っても、メンバーは普段から交流のあるご近所さんなので、今さら挨拶はいるのか?という感じです。

しかもちょうど初雪が降り始めたもんだから、みんな初雪に反応するために外へ行っちゃった。

家へ戻ってくると今度はネズミが出るし…。
何とも前途多難な歓迎イベントになりそうです。
空腹で軽食をとろうとしているルキには悪いけど、先にネズミ駆除をよろしく。

ネズミ駆除をしている間に用意したご飯はステリに食べられちゃいました。
身体に悪い食事はあまり食べて欲しくないので、プレイヤーとしては料理してほしいんですけどね。
ちゃんと料理するシムとしないシムの違いってどこで決まるんだろう。ランダムなのかな。

その後は特にハプニング等はなく、みんなで和気あいあいと談笑しながら過ごします。

なぜか輪に入らず、共有廊下でひらすらバイオリンを演奏するステリ。

ステリが気になりますが、イベントの残り時間が少なくなってきたので、
お祝いのフルーツケーキをいただきます。

どれどれ、お味の方はどうかな。みたいな顔をしながらいざ実食。

今回のケーキ製作者はステリ。
ステリがアパートに引っ越してきた時の歓迎イベントでは、ルキがフルーツケーキを持って行ったので、お返ししてもらったようで嬉しい。


どれどれ、お味の方はどうかな。みたいな顔をしながらいざ実食。

残念。好みの味ではなかったようです。
ルキは以前の歓迎イベントでもオエッてしてたので、フルーツケーキ嫌いなのかも。
ルキのフルーツケーキ嫌いが発覚したところで今日は終わり。
また次回お会いしましょう!