
今日も今日とて暇なペニーが来訪。
暇なとき、気軽に遊びに来れる関係いいですよね。


ルキも爪を見るぐらいしかすることがなかったので来てくれて嬉しいです。

部屋に来て早々。何か悩みがあるのか頭を抱えるペニー。
どうやら人間関係に悩んでいるらしい(事にしました。)

普段あまり人間関係に口出しはしない主義ですが、隣人のお悩み解決に一肌脱ぎます。

と思ったけど、特に赤バーは出てないね…?
あれれ。赤バーが出てるシムが並ぶと思ってたんだけど違うのかな。

ま、いっか。ひとまず、ミコとの関係修復を図ります。
折角のご近所さんなんだし仲良くしようよ。

「…言われてみればそうかもしれない。今度会った時に話してみる。」
おー!成功です!


その場でミコに連絡するペニーなのでした。

仲介し終えた後は、もう興味なしと言わんばかりに日課の演奏練習へと移るルキ。
人と長時間居るのが苦痛で、バイオリンに逃げてしまいがちです。

ただそのおかげで、願望の進捗は順調そのもの。
ステージ2をクリアし、素敵なハーモニーを奏でられるようになってきました。

その後はペニーと別れ、向かった仕事先で「飛び入りコンサートの常連」から「三流」へと昇進し、ドヤ顔でご帰宅。
まだまだ実力者へは遠いけど、これからも頑張っていこう。

「仕事の昇格おめでとう!」
ステリもお祝いのメッセージで祝ってくれます。
この間の告白から少し間が空いちゃったけど、ここで一度デートに誘ってみようかな。
ということで、

お気に入りのカフェにやって来ました。
そこで自分のことをどう思っているか改めて聞いてみる。


「貴方は最高だよ!」
無事に良いリアクションをもらえたようで安心です。

その後はデートのタスクをちまちま指示しながら緩やかに眺めつつ、テラス席から見える紅葉が綺麗でスクショを量産し続けていました。
気を利かせてステリによく見える席を譲ってあげればよかった~。

ランチデートの後は、以前から気まぐれに出していたファーストキスをしてお別れ。

最高のデートを終えたルキは、恋のメモリー「その違いが魅力」を獲得。
対照的なカップルが大好物なプレイヤーは、初めて見るメモリーに大興奮です。
対照的なカップルが大好物なプレイヤーは、初めて見るメモリーに大興奮です。
ステリの特質は「外交的」「自信家」「ナルシスト」。
対してルキの特質は「音楽好き」「一匹狼」「天才」なので、「外交的」と「一匹狼」が真逆にあたる部分ですよね。
自分が持っていない部分に惹かれてしまう気持ち分かる分かる~。


ウキウキで弾く演奏が余程楽しかったのか、ここでようやく自分がバイオリン好きだと認めたルキでした。



デートから帰宅後。
興奮冷めやらぬようで、今の気持ちを表現するためいそいそとバイオリンを演奏し始めるルキ。

ウキウキで弾く演奏が余程楽しかったのか、ここでようやく自分がバイオリン好きだと認めたルキでした。

体力がまだ余っていたので、仕事の昇進に必要なコメディスキルを上げにラウンジへやって来ました。
ひとまずレベル2まで上げるためにジョークを披露します。

観客は誰もいませんけど。
だけど、ルキは多数の人がいる空間が苦手なのでこれは好都合。

なんて思っていたら、いつの間にか観客が1人できてました。
恥ずかしさに耐えながらもスキルが上がるまで披露し続け、この日は終了。

頑張った甲斐があり、次の日には「三流」から「前座」へとキャリアアップしました!

次の昇進課題はこちら。
バイオリンスキルはすでにレベル5まで上げているため、あとはコメディスキルを上げるだけ。


その成果もあり課題を済ませ、

ようやくミュージシャンへの道に歩みを進める事ができました!

早速ラウンジへ出向き、ジョークを披露します。
人見知りなルキは(誰も来ないでくれ…)と願いつつ披露し続けますが、


この日はカップルがお客さんとして足を止めてくれました。
ノリがよくてすごく盛り上げてくれたんだけど、ルキが終始気まずそうで面白かったです(笑)

人がくるとすぐに緊張ムードになってしまい、スキルが中々上がらないので後は家でジョークを書いてスキル上げすることにします。

人がくるとすぐに緊張ムードになってしまい、スキルが中々上がらないので後は家でジョークを書いてスキル上げすることにします。

その成果もあり課題を済ませ、

ようやくミュージシャンへの道に歩みを進める事ができました!

仕事着もビシッとしたスーツになりカッコよさが増したね(´∀`)

昇進祝いをしに来てくれたステリ。
この日はスキル上げもお休みにして、恋人との時間を楽しんでもらおうと思ったんですが、

すぐにバイオリンを弾き始まるので、
放ってほかれたステリが物凄くつまらなさそう(;´д`)

「これでいつでも遊びに来てね」
とりあえずステリには合鍵をあげて、いつでも遊びに来てもらえるようにします。
というところで今回の記事は終了。また次回お会いしましょう。
というところで今回の記事は終了。また次回お会いしましょう。